金・プラチナよくある質問

金・プラチナの買取は、京都のブランドパークへ!

金・プラチナ買取
  • 金・プラチナ買取 >
  • TOP
金プラチナなど貴金属には品位が刻印されています。

まれに刻印が無い物もありますし、刻印があっても読めない状態、何かが分からない場合などあります。


そういった場合は比重計にかけて調べます。


比重とは水と同じ体積での重量の対比で、その貴金属が何の素材か調べる方法です。



金、プラチナはもっとも重い物質で、金メッキ製品や他の金属では金プラチナの様な比重値を示す事はありません。

品位・刻印がない場合もこの比重計で何の素材か判断がつきます。


但し、比重値はストーンのついたデザイン、中が空洞なものなどは水につけて比重をはかるので正確な数値は計れません。



とくに気を付けなければならないのが、古いK24のリングや海外で買ってきたK24は、比重を計ればK23、ひどいものですとK21~K22の物もあります汗

※少しでも金属を入れて刻印より品質を悪く利益を得る



もし自宅にある物で分からない場合は、お問い合わせ下さいませ。
金・プラチナよくある質問 | 03:34 PM | comments (x) | trackback (x)
製品のどこかに刻印されている文字を見て判断が一番簡単な方法です。

※刻印されていない場合もありますが大半は何らかの刻印があります

GP・GEP・GF・GR・HGE・RGPなどの表示がある場合はメッキ製品

例えば→K18GPなど

刻印がない場合は見るのには経験やテスターなど道具が必要な場合があります。

比重計や薬品、またメッキの場合は表面をルーペで見るなどで鑑定(研磨状態)

不明な場合は、当店にお問い合わせかもしくは来店していただければ無料で鑑定します。



金・プラチナよくある質問 | 10:33 AM | comments (x) | trackback (x)
本来は金プラチナ製品には刻印が彫ってあります。

例えば・・

K18、K14、pt900、pm 750や造幣局のホールマークなど・・・・


貴金属にはパーツを含め刻印が入れられております。

ネックレスなどもパーツごとで、チェーンとトップに別で刻印などが彫ってあります。

どこにも刻印がない場合は、貴金属ではなくアクセサリーなどになる場合が多く、またはオーダーメイド製品(特注製品)で刻印が彫られていない。もしくは傷なのどの磨き加工で刻印が消える場合などがあります。

そういった刻印がない場合は、テスターや比重計、試金石などで貴金属の属性を確認をさせていただきます。

重量の重い物になりますと、検査できない場合がありますので(金盃やインゴット)などは、当方で貴金属専門業者などに依頼してX線検査などで調べる場合もあります(日数は半日~3日ほど)

金・プラチナよくある質問 | 12:31 PM | comments (x) | trackback (x)
ジュエリー・宝石についている石や宝石は返却できます。

但し、その場で石を外すのですが、その際に万一、割れたり傷が入ったりなど、何らかの理由で石が割れたりなどした場合は当方では責任は負えません。

もし、これからジュエリーのリフォームで石を使う場合などは、お客様自身で石を外してきてもらうようにお願い致します。


金・プラチナよくある質問 | 10:16 AM | comments (x) | trackback (x)
もちろんです。査定だけでも、他社と比べての査定でもかまいません。

但し、金やプラチナなど貴金属は、その日の変動相場なので、売られる時に来店された時の買取相場になります。

他社と比べたり、査定だけでも査定させて頂きますチョキ

まずはご相談、お問い合わせ下さい。




金・プラチナよくある質問 | 10:00 AM | comments (x) | trackback (x)

ページの最上部へ